メタボリックシンドロームの恐怖

メタボリック改造研究所  竹田 大介 [ 特集カテゴリー ] ,

メタボリックシンドロームの恐怖 [ 第一回 ]

先見経済読者の皆様、こんにちは!

4~10月号でご高齢の方向けの身体作りについて書いて参りましたが、11月号より中高年の方向けにメタボリックシンドロームの予防・改善について書いていきたいと思いますので、引き続きよろしくお願い致します。

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部下の育成に悩む新人リーダー、どうする?

\どうしてますか?困った社員!/ [ 特集カテゴリー ]

部下の育成に悩む新人リーダー、どうする? [ 10 ]

仕事ができても育てるのは苦手

今回は、仕事ができる人がリーダーに向いているかというと、必ずしもそうではないという例です。

Aさん(33歳男性)は、26歳の時に中途採用で入社し、営業成績トップ・企画力・プレゼン力など総合的に見てもやり手の社員です。しかし、Aさんに新人をつけると問題が起こるのでした。Aさんも部下もどちらもストレスがたまる悪循環。部下が辞めていく…。この状況を、Aさん側からの視点で書くと…

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部下の考える力を伸ばすためには、考えさせてはならない!?

御社の営業マネジャーは部下を育てていますか? 藤本篤志 [ 特集カテゴリー ]

部下の考える力を伸ばすためには、考えさせてはならない!? [ 連載回数:第11講(第3クール・第44回) ]

技術が伸びる人と
伸びない人の本当の違い

テニスを趣味にする人もしない人も、女子テニスプレイヤー、大坂なおみ選手のことを知らない人は、ほとんどいないだろう。それほど、九月十日の全米オープン優勝は、日本人にとって、衝撃的だったのだ。

男子テニスプロの世界四大大会も、錦織圭選手が登場するまでは、日本人が優勝するのは不可能だと思われていたが、ひょっとして、錦織選手なら、と期待できる状態にようやくなった。

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地域プロモーションにおける「官民が連携する有効なコンテンツ」を考える②

地方創生にかかわる 中小企業の役割 野田 万起子 [ 特集カテゴリー ]

地域プロモーションにおける「官民が連携する有効なコンテンツ」を考える② [ 第12回 ]

9月号のテーマで「地域プロモーションにおける、官民が連携する有効なコンテンツ」を取り上げ、地域プロモーションにかかわる「フィルム・コミッション」の存在についてご紹介しました。今回は民間企業が「地方創生」を目的とし、地方自治体と協業する「映画コンテンツ」の具体的な事例をご紹介したいと思います。

 

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防災・減災へ意識と備えを

企業に求められる防災 寄宗 幸司 [ 特集カテゴリー ]

防災・減災へ意識と備えを [ 最終回 ]

今回で、このシリーズは最終回となります。これまで、永らく読んで頂きありがとうございます。

ここ数年は、本当にびっくりするくらい災害が目立ちます。地震、火山、台風、豪雨……これらは全て自然災害です。人間にとっては大きな災いをもたらす災害ですが、大自然からすると自然活動の一環です。私たちは、この大きな力の自然活動の中、地球市民として自然と共に生きて行く必要がります。

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経済動向最前線 熊野 英生 [ 特集カテゴリー ]

2019年経済の難関 [ 第57回 ]

そろそろ平成最後の年となる来年が気になる時期になってきた。年末が近づくと、「来年は良い年になる」が挨拶の言葉になるから、今のうちに懸念材料について少し詳しく話しておきたい。

まず、2019年を概観すると、経済はやはり良い年になるだろう。

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「安倍内閣 今後の展望と日本」ー拉致問題・北朝鮮問題・北方領土問題など

参議院議員 西田 昌司 [ 特集カテゴリー ]

「安倍内閣 今後の展望と日本」ー拉致問題・北朝鮮問題・北方領土問題など [ 「思い込み」でデフレ脱却困難 小さな政府は“強欲資本主義” ]

岸信介の孫に注目
年金問題で大打撃、下野

私が安倍さんを国会議員になられた時から注目していたのは、亡くなった西部邁先生が、「安倍晋三は『僕は安倍晋太郎の息子ではないのです。岸信介の孫です』と誇らしげに話をするんだ」と言っていることを紹介し、我々が問題点と感じていた、戦後の占領時代に作られた様々な仕組みを何とかしなければならないと考えている、と仰っていたからです。

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