奥田シェフの 『勝手に庄内百景』好評販売中!【特典あり】

清話会出版制作! 奥田シェフの 『勝手に庄内百景』   (7月19日 発売しました!) ■奥田政行シェフの『勝手に庄内百景』は、奥田シェフが自身のFacebookに庄内の自然、名勝旧跡、文化施設、魅力的な人々、食材、生産者 etc. を自ら訪れ、写真を撮り、文章にしたものを“勝手…

続きを読む

★★清話会とは何か★★

■清話会とは何か■ **経営者が、  判断を誤らないために  立ち止まる場所。**  1938年(昭和13年)から続く、  経営者の知のコミュニティ  清話会は、  経営の成功法則や即効性のあるノウハウを  提供する場ではありません。  私たちが大切にしているのは、 …

続きを読む

『社員ハンドブック』2026年度版、好評販売中です!

2026年版、好評販売中です! 毎年の定番! 新入・若手社員必携の社会人基礎ハンドブック! 社員ハンドブック〈2026年度版〉 ●内容詳細、請求書での後払いご希望の方はコチラから ●コンビニ決済、クレジットカード払いの方はコチラ(BASE) ●アマゾンからもお買い求めいただけ…

続きを読む

【清話会 催物カレンダー】2026. 7月

【清話会 催物カレンダー】2026.  7月 ◆2026年    ■ 7/16(木)ついに完成です!  New ! 「『奥田シェフの 勝手に庄内百景』出版記念 食事会」    (奥田政行氏)   ■ 7/17(金)(SJC2026.7月例会)  「経営者が…

続きを読む

『先見経済』に広告を掲載しませんか?

      価値ある情報を価値ある人へ。 ピンポイント&ダイレクトに届きます。 ビジネス情報誌『先見経済』は創立80年を迎えた清話会が発行する定期購読誌です。 読者は清話会の会員で、多種多様な業種の企業経営者様に、毎月独自性の高い情報を提供しています。 定期購読なの…

続きを読む

待ったなし!オンラインとオフラインの融合

次世代小売流通への架け橋 菊原 政信 [ 特集カテゴリー ]

待ったなし!オンラインとオフラインの融合 [ 第7回 ]

デジタルトランスフォーメーション(DX)を理解する

 

アフターコロナ・ウィズコロナ時代に向けて、あらゆる分野でデジタル化がすすめられていますが、最近はデジタルトランスフォーメーション(以降DX)と言われることを耳にするようになりました。DXとは、経済産業省の「DXを推進するためのガイドライン」によると「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること」と定義されています。

閲覧にはログインが必要です。→ .
これからの小売業の先に見えるもの

次世代小売流通への架け橋 菊原 政信 [ 特集カテゴリー ]

これからの小売業の先に見えるもの [ 第6回 ]

 この連載も6回を迎えましたが、連載をはじめた時より新型コロナに対する消費者と小売側の関わり方も変化してきました。今まで誰もが経験したことのない環境の変化に対して、戸惑いと試行錯誤しながらも前進する取り組みがなされています。

従来は、売り手と買い手という商品の所有権の移動という考え方が主流でしたが、今後はこのような形態のみでなく概念の変容が起こるのではないかと考えます。今回は、現在進行中および今後の小売業に求められる将来の姿について考察していきます。

閲覧にはログインが必要です。→ .
~Withコロナ時代の新たな顧客を創造する~

コーヒーブレイク ~幸せな人と組織を創る経営者コラム~ 中平 次郎 [ 特集カテゴリー ]

~Withコロナ時代の新たな顧客を創造する~ [ 22 ]

このコロナ危機を乗り越えていくためには、明日を創造するための継続的な取り組みが欠かせません。世の中のニーズは何か。社会は今、何を求めているのか。自分たちは強みを活かして、何に応えていくのか。社会に対し、どのような貢献をしていくのか。そのように問いかけながら、新たな事業を創り上げたり、新しい商品・サービスを生み出したりと、イノベーション創出のための継続的な努力が求められています。

閲覧にはログインが必要です。→ .
原理原則2   従業員の主体性を発揮できるチーム型経営を整備せよ

100年、200年企業を実現するための 欧米流ファミリービジネスマネジメントのススメ 大井 大輔 [ 特集カテゴリー ]

原理原則2  従業員の主体性を発揮できるチーム型経営を整備せよ [ 第19回 ]

今月は、100年企業を実現するための原理原則2として、従業員の主体性を発揮させることの重要性について説明します。

 

 

指導者が管理できる限界は150名まで?

 

多くの創業者は、ご自身で意思決定を行い、事業を推進していくワンマン経営を志向しています。もちろん、創業初期であれば、そのような経営スタイルを貫き、ファミリービジネスを大きくしていく必要があります。しかし、そのような経営スタイルはいつまでも維持できるのでしょうか。

閲覧にはログインが必要です。→ .