清話会で行く海外視察旅行会 ロシア・ウラジオストク視察旅行会〔2018.6/19〔火〕-/23〔土〕〕 5年ぶ…
奥田シェフの 『勝手に庄内百景』好評販売中!【特典あり】
清話会出版制作! 奥田シェフの 『勝手に庄内百景』 (7月19日 発売しました!) ■奥田政行シェフの『勝手に庄内百景』は、奥田シェフが自身のFacebookに庄内の自然、名勝旧跡、文化施設、魅力的な人々、食材、生産者 etc. を自ら訪れ、写真を撮り、文章にしたものを“勝手…★★清話会とは何か★★
■清話会とは何か■ **経営者が、 判断を誤らないために 立ち止まる場所。** 1938年(昭和13年)から続く、 経営者の知のコミュニティ 清話会は、 経営の成功法則や即効性のあるノウハウを 提供する場ではありません。 私たちが大切にしているのは、 …『社員ハンドブック』2026年度版、好評販売中です!
2026年版、好評販売中です! 毎年の定番! 新入・若手社員必携の社会人基礎ハンドブック! 社員ハンドブック〈2026年度版〉 ●内容詳細、請求書での後払いご希望の方はコチラから ●コンビニ決済、クレジットカード払いの方はコチラ(BASE) ●アマゾンからもお買い求めいただけ…【清話会 催物カレンダー】2026. 7月
【清話会 催物カレンダー】2026. 7月 ◆2026年 ■ 7/16(木)ついに完成です! New ! 「『奥田シェフの 勝手に庄内百景』出版記念 食事会」 (奥田政行氏) ■ 7/17(金)(SJC2026.7月例会) 「経営者が…『先見経済』に広告を掲載しませんか?
価値ある情報を価値ある人へ。 ピンポイント&ダイレクトに届きます。 ビジネス情報誌『先見経済』は創立80年を迎えた清話会が発行する定期購読誌です。 読者は清話会の会員で、多種多様な業種の企業経営者様に、毎月独自性の高い情報を提供しています。 定期購読なの…研修会:中小企業の21世紀型チームのあり方を提案!(4月)(小池浩二)
「労働貴族(ゴロ)の消滅」(小島正憲)
地方創生にかかわる 中小企業の役割 野田 万起子 [ 特集カテゴリー ] 地方創生にかかわる中小企業の役割
地方創生は「まち、ひと、しごと」を創生する長期ビジョン [ 第05回 ]
地方創生は様々な要素が機能的に融合して最終的なかたちへと繋がってきます。改めて国の総合戦略を鑑みると、人口減少と地域経済縮小の悪循環を克服する観点から、東京一極集中を是正し、地域における若い世代の結婚・出産・子育ての希望を叶える、地域の特性に即して地域課題を解決するという基本的な視点のもと、まち・ひと・しごとの創生と好循環を確立していくというものです。
3つのテーマには多くのプロセスがあり、特に年月がかかるのが「人づくり」なのではないでしょうか。今号では「ひと」をテーマとした地方創生に着手する宮城県登米市の活動をご紹介します。
「日米関係について」(真田幸光)
大阪見学会「大阪の歴史と伝統の町・中之島を探る」
「中国の消費者権益の日『315』(3月15日)について解説」(高田 拓)
「日本の報道では伝えられない“世界情勢の肝”をつかむ」(5/17、高島康司氏、SJC)
「中東情勢と米露について」(真田幸光)
書評:『デラシネの時代』(五木寛之著)
「種を育くむ楽しみ」(澤田良雄)
「奈良春日大社 御創建1250年の歴史を語る」(5/16、花山院弘匡氏、大阪)
清話会 会員紹介 [ 特集カテゴリー ] 清話会 会員紹介
世のため、人のために貢献できる企業であれ 高品質のヘアケア商品で、人々の悩みに活路を
株式会社スヴェンソン
代表取締役社長 兒玉 義則
生粋のスポーツマン 異色の気鋭社長
「世のため、人のために貢献できる仕事がしたい」。そう語るのは、男性・女性向けウィッグや医療用ウィッグ、ヘアケア商品などを販売する株式会社スヴェンソンの代表取締役社長、兒玉義則氏だ。熱くたぎる思いを胸に、日々経営と向き合う兒玉社長だが、一方で元卓球選手という経歴を持つ生粋のスポーツマンでもある。そんな異彩を放つ気鋭の社長はどんな人生を歩み、何を考え、どんな経営観を持っているのか。その素顔に迫った。
EU情勢最前線 中空 麻奈 [ 特集カテゴリー ] EU情勢最前線
“元から断つ” [ 第74回 ]
その昔、“元から断たなきゃダメ”と歌う、カビを根こそぎ除去する洗剤のテレビCMがあった。日本的経営の問題や学校のいじめ問題から病原菌やカビに至るまで、物事の本源的解決のためには、元から断たなきゃダメ、であることを我々は皆知っている。しかし、それには、痛みを伴う構造改革が必要であるため、表層の問題を除去するだけで解決した気分になり、お茶を濁して置くのがある意味大人の社会の常套手段となってきた。
「RCEPについて」(真田幸光)
【これからの“ニッポン”-北方領土問題・ロシア交渉の秘策】 大阪 2018年1月18日(木) [ 特集カテゴリー ] 【 清話会講演録 】
これからの“ニッポン”-北方領土問題・ロシア交渉の秘策 [ 今問われる 政治家の使命 ]
政治家は誰のために
働くべきか
私は小泉元総理が仕掛けた2005年の選挙で新党大地を立ち上げて郵政民営化に反対し、45万票を獲得して当選した。
しかし当時の小選挙区で出た郵政民営化反対派は、自民党の公認を外されたうえに刺客まで送られた。どの国とも仲良くするのが本来の外交だが、アメリカに軸足を置く小泉氏はさまざまな歯車を狂わせ、橋本龍太郎氏、小渕恵三氏、森喜朗氏の政権ではうまくいっていた日露関係もぎくしゃくし、解決寸前だった北方領土問題も進展しなくなってしまった。
【イタリア企業とその強さの秘訣-伝統・品質、世界に通用する中小企業のあり方】 東京 2018年1月25日(木) [ 特集カテゴリー ] 【 清話会講演録 】
イタリア企業とその強さの秘訣-伝統・品質、世界に通用する中小企業のあり方 [ 現代に息づく 伝統的な職人技 ]
多様な文化と言語が
同居するイタリア
古代ローマ帝国衰退後のイタリアは、多くの民族に侵略された歴史を持つ。5世紀には東ゴート族が東ゴート王国を建国。それ以降はローマ帝国、ゲルマン人、アラブ人などの勢力による小さな公国、王国が乱立して争いが続き、15~16世紀にかけてはフランスやスペインによる侵攻も受けた。





