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ドローンのこれからの活用可能性(8/6,榎本幸太郎氏、リモート)

清話会 リモート・セミナー【8/6(火)】

ドローンのこれからの活用可能性
—-どんな仕事にどう取り入れられるのか

■ドローンの用途と市場はどんどん伸びていくことと思われます。ウェブサイトによりますと、

2021年度の日本国内のドローンビジネス市場規模は前年比25.4%増の2308億円、2022年度には前年比34.3%増の3099億円に拡大し、2027年度には7933億円に達する見込みです。
2022年の内訳は、
◎サービス市場:1,587億円 ・土木/建築、物流、防犯セキュリティ、農業/林業、保守/メンテナンス、防災などの分野でドローンを活用した事業
◎周辺サービス市場:652億円 ・ドローンのスクール事業、・バッテリーや消耗品のメンテナンス事業、・ドローン保険の充実化
◎機体市場:848億円 ・農業や点検、物流などの分野で利用できる機体の販売、・ドローンが離着陸するドローンポートの販売も含まれる
と、されています。
(未来:https://www.mirait-one.com/miraiz/newsflash/article070.html より)

■今後のドローンの活用と広がりについて、第一人者がリモートセミナーで解説します。
★ぜひご参加ください。


■講 師  榎本 幸太郎
(一般社団法人 国際ドローン協会代表理事)

2008年よりドローンを使用した日本及び世界初の撮影を行い多くの実績をあげる。映画、CM、ドキュメンタリーの撮影から、都内の飛行、山岳地、局地での撮影、3Dマップ製作やインフラ点検までドローン使用の豊富な経験がある。無人航空機の操縦経験は40年で17,000時間を超え、無人航空機の製造設計や撮影機材の搭載器具を自作で設計製造もこなす。
海外でのドローン撮影依頼で今まで15か国での撮影実績があり海外のドローンに関する法律にも精通している。その経験を生かし2018年より国土交通省HP掲載団体のドローンスクールを主宰。300名(2022年12月現在)を超える生徒を輩出する。
2023年3月より無人航空機操縦者技能証明の国家資格教習所を千葉県東庄町に開校。自ら「一等無人航空機操縦士」を取得。橋梁、洞門、トンネル、擁壁などのインフラ点検業務や大手ゼネコンのドローン導入に際してマニュアル作り、パイロット育成、 運行管理のコンサルティングも請け負う。
日本で初めて東京23区内でのインフラ点検でMATRICE210を使用した飛行をしている。千葉県東庄町で農業用ドローン導入のコンサルティングも展開し毎年1,000ha以上のドローンによる散布実績を持つ。
著書:「ちゃんとうまくなりたい人のためのドローンの教科書」「飛ばせる・撮れる・楽しめるドローン超入門」。

■日 時  8月6日(火)14:00-15:15  ★Zoomでのリモート配信となります。
   
リモート講演 参加費 (清話会会員システム はこちら )
  ●正会員、法人会員、セミナー会員 無料 (会員証1枚につき2名参加できます)
  ●購読会員 3,000円、 一般 6,000円 (税込)
       
■お申込み 下記を切り取り、清話会オフィスまでメール 
info@seiwakai.com  にてお願いいたします。

——キリトリ—————————————–
■2024.8月6日(火) 清話会リモートセミナー【志田貴史氏】参加希望

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