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“AIネイティブ”な組織を目指すために(高島康司氏、8/6 清話会サロン)

■高島康司先生渾身の、緊急セミナー【清話会サロン】

“AIネイティブ”組織目指すため
「DX企業」との決定的な違いとは

■″AIネイティブ組織”とは、最初からAIを組織の核(コア)に組み込んで設計された企業のこと。 AIを「効率化のツール」ではなく「意思決定や事業推進の主体(パートナー)」として捉える点が、従来のDX企業との決定的な違いです。

★海外で進むこの大転換と、日本の中小企業が取るべき備えを、世界情勢の視点からわかりやすく読み解きます。

■事例:Klarna(クラーナ)に見るAIネイティブ変革
・OpenAIの技術を導入し、1ヶ月でチャットサポートの3分の2(約230万件)を無人化
・解決時間を11分から2分へ短縮、35言語・24時間対応
・従業員数を約5,000人から3,000人規模へ。一人当たり売上高が急増

■組織と人の関係はどう変わるか
・経営戦略から営業・販売まで、AIエージェントが担い自動化する
・組織は二層に:Claude Codeで「AIエージェントのチームを設計する人」と、その管理下で働く「一般従業員」          

★終了後は講師と懇親会(希望者のみ)。  ぜひご参加下さい!

講師 高島 康司
(社会分析アナリスト、著述家)

社会分析アナリスト、著述家。教育産業のコンサルタント。多くの講演会で地政学の変動を解析。国際情勢分析、ビジネス書、ならびに語学書を多数発表。実質的英語力が身につく書籍として好評を得ている。 現在ブログ「ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ」を運営。
さまざまなシンクタンクの予測情報のみならず、陰謀論などのイレギュラーな方法などにも注目し、 社会の変動のタイムスケジュールを解析、その分析力は他に類を見ない。
★『先見経済』で「世界を深く読む視点」を連載中。
最新刊『終末論とテクノ封建制の衝撃: 2026年、日本を飲み込む「終末論」とデジタル搾取の全貌 (世界の深層海流)』他、著書多数。

■日 時  8月6日(木)16:00-17:30  講演+質疑応答
  (★Zoomリモート配信も行います) 
★その後、希望者のみで、近くのお店で懇親会〔参加費実費〕

   
■会 場  新橋駅前ビル1号館 6階 会議室「エジソン」 
  (JR、東京メトロ銀座線「新橋」駅 東口から地下直結)

★参加者限定 15名 (お早めにお申込みください。)
 
■会場での参加費 正会員、法人会員、セミナー会員 無料
   購読会員 4,000円、一般 8,000円 (税込) 
●リモート視聴 購読会員 2,000円、一般 4,000円、
   正会員、法人会員、セミナー会員 無料  

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